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Songs

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タイトル コメント
●GLAMOROUS

GLAMOROUS。皆さんはこの言葉を聞いて何を思いますか?
見た目の豊かさ、それ以上に心の豊かさだと思うんです。
自分がとても哀しい時、悩んでいる時でも大切な家族、友達、大切な人達に 手を差し伸べられるような優しさだったり。
自分がどんなに暗闇にいる時でも、光の見える場所へ苦しみながらも 向かおうとする強さだったりね!
私自身、そんな“GLAMOROUS”な女性でありたいと思っています。

●promise

ライブで人気があるこの曲。 MICHIKA barでは、keyとsaxでしっとりと歌いました。 一緒にいたくても離れてしまったふたり…。 大切な人との約束。
誰も知らない、ふたりだけの約束。 ずっと長く歌っていますが、 23歳の時に行ったN.Yで詩を書きました。
この曲を歌うと、ホテルから見下ろしたN.Yの街が浮かびますね。

●自分に会えた場所

大切なとの出逢い。一緒に過ごした時間。
勇気や強さ、そして優しさを知って自分自身成長し歩いていきます。
意味の無い出逢いはきっと無いんですよね。

大切な人に“ありがとう”って皆さんも伝えてくださいね。

●あなたとひとりぼっち

好きで好きでどうしようもない気持ち。その分、不安がいっぱい。
一緒にいてもひとりぼっちのような淋しさってありますよね。
この曲は、私が生まれてはじめて書いた曲なんです。
10年以上経っても歌って欲しいと言ってくれる方が多いのは本当に嬉しいです。 皆さん恋してますか?

●〜fly〜

誰でもネガティブな時があると思います。 私も人間です。

下を向いてしまうこともあります。 立ち止まってしまう時もあります。

そんなどん底で、暗闇の中にいても、 光の見える所へ這い上がっていく強さ、勇気は 誰でも持っているんです。

この歌はネガティブのようで、とってもポジティブな曲です。

アレンジから、コーラスアレンジまで自分で細かくやったんですが、 ギターさん、泣いていました。笑

●Zig Zag

ピアノ1本だったりギター1本でよくライブで歌っていたこの曲。
今回、キーボード、サックス、ドラムでより大人っぽく仕上がりました。
ライブでは盛り上がる曲です。 真夏のように汗ばむ欲望。
利己的で熱い女性を歌っています。そんなワガママな曲ですが、この世の中、男と女です。 お日様の下でというより、夜聴いてみて下さい。笑

●余 韻 ライブで数えるくらいしか歌ったことがなかった曲ですが、 今回、アレンジもガラっと変えて歌ってみました。
このアレンジ、自分で言っちゃいますが、かなりのお気に入りです。笑
自分の隣にいる時は優しさをくれても、 “心は誰か”のもの。
それが分かってしまってもとなりで見つめる事しか出来ない。。。
先を望んではいけない相手との恋愛をテーマに書いた1曲です。
●大切な君へ 歌をうたいはじめて、詩曲作りをするようになって はじめて書いた所謂応援ソング。 こういう曲の中でも、大切な君へが好きって言ってくれる方が多いですね。 もう10年前の曲ですが、私も大切にしている一曲です。
当時、いつも一緒にいた友達がとても落ち込んでいて。。。
一緒にいたり、話を聞いたりも出来るけれど、 何か私にも出来ないかなと思って。 そして、「大切な君へ」が生まれました。
この映像は今回もMICHIKA barライブ。 アンコール曲の最後、ライブ最後の曲になっています。 恒例の、皆で乾杯。美味しそうに飲んでます。笑
●終わらない恋 この曲は、私が歌い始めた頃に書いた懐かしい1曲です。
10年くらい前の曲ですが、アンケートなんかにもずっと支持してくれている方が たくさんいらっしゃいます。嬉しいですよね!
失くしてしまった恋。 前に進もうとしていてもなかなか進めず、 相手の言葉や仕草、色んなものが心に触れてくる。。。
相手を想い過ぎて、、、切な過ぎて、、、 彼女の中の“終わらない恋”
●in the dusk この曲は、1stミニアルバム「GLAMOROUS」に収録されていますね!
実は、シングルにするなんて声も上がっていました。 CDではラテンぽくとても派手な仕上がりになっていますね。 ライブではとても盛り上がる曲です。 in the dusk 「薄暗がりの中で」 心も身体も触れる事のなかったふたり。
ふたりの気持ちが重なった時、、、薄暗がりの中で。。。
こういう曲、詩の世界はこういうアレンジが良く合いますね。笑
女性にファンが多いこの曲。そうですよね。笑